このページを印刷する

学習方法

このカテゴリのよくある質問

スクーリングを遅刻・欠席するとどうなりますか?

遅刻・早退・欠席は認められませんので、受講科目の単位は認定されません。受講料も全額負担となります。交通機関の遅延や急病等やむをえない事情で遅刻・欠席の場合は事務局に連絡してください。

 

ふたつの課題(第1課題と第2課題)が設定されているTW科目の作品課題について、提出順などの指定はありますか。

各科目のシラバス>「履修方法」の欄で指定があります。

履修を計画されている科目のシラバスを確認してください。

「履修方法」欄に「提出順序の制約なし」と記載がある場合は、第1課題、第2課題の提出順は不問、または同時に提出も可能です。

レポートや試験にすべて合格したのにまだ科目の状況が「履修中」になっています。なぜですか?

個人の成績のページをご覧いただくと、すべての課題に合格した科目は【単位修得見込み】という成績状況になっています。【単位修得見込み】の科目は、各期末(6月末、9月末、12月末、3月末)に行われる成績確定の後に【単位修得済】となり、修得単位数にカウントされるようになります。(ただし、【単位修得見込み】の単位も「卒業研究」履修の前提条件や卒業要件の単位にカウントされます。)
なお、【単位修得済】になるまでは科目は[ 履修中 ]の状態です。また、成績の確定にあたって、学生のみなさんで手続きしていただく必要はありません。成績が確定されたのちにメールで通知いたします。

スクーリングは1年間にどれくらい受講しなければいけませんか?

1年次入学生の場合
卒業までにスクーリング科目を「専門教育科目」から24単位以上、その他任意の科目群から6単位以上、合計30単位以上を修得する必要があります。4年で卒業を目指す場合、1年間では「専門教育科目」から6単位 (芸術学科はそれ以上も可)、その他に1~2単位以上が必要です。

編入学生の場合
各自で「入学許可証・卒業要件通知」より、卒業までに必要なスクーリングを確認して、履修計画を立ててください。 おおよそ1年間で6~12単位必要です。

このページの先頭へ戻る