このページを印刷する

学習方法

スクーリング科目(S)

芸術教養学科と学際デザイン研究領域ではスクーリング科目はありません。
ただし、芸術教養学科で博物館学芸員課程登録者のみ「博物館実習1~3」を受講できます。

外国人学習生(Foreign Student-Acceptance Program)は、スクーリング科目・博物館学芸員課程とも受講できません(書画コースのみ遠隔でのスクーリング科目あり)。

S科目 履修の流れ

[学部]S科目の履修

S科目のシラバス

先行募集と追加募集

スクーリング申込スケジュール

スクーリング申込方法

申込状況/受講票

スクーリングキャンセル・欠席の手続

受講にあたって

事前課題

事後課題

成績評価方法と受講結果通知

藝術学舎科目(GS)

GS科目 履修の流れ

このカテゴリのよくある質問

試験時間内に指定字数内でまとめる自信がないのですが、必ず指定字数を守らないといけないのですか?

レポート課題と同様に、基本的には指定字数のプラスマイナス1割以内を目安に解答してください。単位修得試験の解答欄は、指定字数に限らず最大2000字まで入力が可能です。ただし、参考文献欄がありませんので、本文中で引用をした場合は解答欄に出典元を明記してください。指定字数はあくまでも解答本文に対する字数ですので参考文献は指定字数には含みませんが、解答欄に入力された場合には、その分ご自身の解答を入力する字数が減ってしまいますので留意してください。

テキストも参考文献に明記するのですか?

科目で指定しているテキストについては、参考文献としての明記は不要です。ただし、本文中で引用をした場合には、出典元の記載が必要となります。

以前提出したレポートや受験した試験は見られますか?

過去に提出したレポート・試験は「airUマイページ > 成績」の該当科目の評価欄 から確認できます。

スクーリングを遅刻・欠席するとどうなりますか?

遅刻・早退・欠席は認められませんので、受講科目の単位は認定されません。受講料も全額負担となります。交通機関の遅延や急病等やむをえない事情で遅刻・欠席の場合は事務局に連絡してください。

▶『学習ガイド』受講にあたって pp.57~58

 

このページの先頭へ戻る