学習方法
このカテゴリのよくある質問
- 過去に合格したスクーリングについて、同じ名称のスクーリング(別日程または内容が違う)を受講することはできますか?
同一科目のスクーリングは在籍中に1度しか履修できません。例の場合、同じ科目となるので1つのみ履修可能です。なお、コースにより新旧対応している科目があります。「旧科目名」で単位修得済の科目は「新科目名」で再度履修することはできません。
例) 「入門デッサン1(静物1:自然物を一つ描く)K
「入門デッサン1(静物1:自然物を一つ描く)T- 単位修得試験では、何を持ち込みできますか?
テキストや参考資料、自分で用意したメモ・電子ファイルなどを参照しながら解答することができます。
詳しくは、3.学習方法>テキスト科目>TR科目(単位修得試験)をご確認ください。- 単位修得試験を受験しました。提出後、修正したい箇所があったのですが修正できませんか?
単位修得試験は解答提出後の修正等は一切できません。
- 既に受講許可となっている科目を自己都合で受講できなくなりました。同一科目内で日程の変更はできますか?
申込期限内で、かつ定員に空きがある場合であれば手続きできます。その場合、受講許可済の科目の申込取消手続きを行った後、希望日程に申し込みしてください。ただし、一度受講許可となっているため、申込取消の際にはキャンセル料がかかります。
- スクーリングは1年間に何単位まで受講できますか?
2017年度から単位の実質化をはかるためCAP制を導入しています。スクーリング科目(Webスクーリング・藝術学舎・資格関連科目除く)において、1年間の履修上限単位数は24単位です。
※文芸コース・アートライティングコースについては、コース専門教育科目が全てスクーリング科目であるため、2025年度に限りシステム的な制限を解除します。ただし、学習の質担保についての考え方は変わりませんので、各自で適切に管理するようにしてください。
