TX科目

TX科目は各科目で設定された独自の履修方法やスケジュールで取り組む科目です。単位修得試験はありません。必ず各科目のシラバスで履修方法を確認の上、授業のスケジュールは自身で管理してください。

■課題提出期間
各科目で課題提出期間が設定されています。

■提出物・課題提出方法
課題の種類(レポート、作品)によりTR科目、TW科目に準じます。

このカテゴリのよくある質問

レポート課題ではタイトルはつけるべきなのでしょうか?

レポートの課題内容によっては、自分がどんなことを調査したのかを、まず高らかに宣言する必要があり、その場合はレポートの内容を示す端的なタイトルを付けた方がよいでしょう。

単位修得試験を冬期(年度最終)で受験し、不合格となった場合はどうなりますか?

冬期に不合格となった場合、年度内にはもう再受験する機会がありませんので、その年度の成績は不可となります。もし次年度以降に「再履修」する場合は、あらためてレポート課題の提出から取り組まなくてはなりません。そのため、一度不合格になっても年度内に再受験できるよう、なるべく年度の早め(春期や夏期)に単位修得試験を受験するなど、工夫して履修計画を立てることをお勧めします。

レポート課題は、同じ期に複数科目を提出することは可能ですか?

同じ開講期に複数科目を提出することは可能です。

TW科目の課題を郵送提出する際、提出用宛名シールは必須でしょうか。また、レターパックや宅配便を利用する場合でも必要ですか。

提出用宛名シールを用いず、手書きで直接ご記入いただいても問題ございません。
第四種郵便を適用の場合は下記内容を明記してください。
―――――――――――――――――――――
【記入事項】
1)切手を添付する位置の上部分に【文部科学省認可通信教育(第四種郵便物)】と明記
※封筒の場合、内容物が確認できるよう、封口の1/3の開封が必要です。

2)宛先
〒606-8271
京都市左京区北白川瓜生山2-116 京都芸術大学通信教育課程 教務課宛

3)差出人情報
学籍番号/氏名/住所/電話番号/科目名/第〇課題/提出回数(「初回提出」もしくは「再提出」と記入)
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【!注意!】
レターパックや宅配便を用いての提出になる課題は、返送用宛名シールのご用意は不要です。
宅配便の場合は着払い伝票を、レターパックを用いる場合は返送先など明記した返送用のレターパックを同封してください。

【記入事項】
返送先住所/電話番号/氏名/学籍番号/科目名/第○課題/提出回数(「初回提出」もしくは「再提出」と記入)

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