TX科目
TX科目は各科目で設定された独自の履修方法やスケジュールで取り組む科目です。単位修得試験はありません。必ず各科目のシラバスで履修方法を確認の上、授業のスケジュールは自身で管理してください。
■課題提出期間
各科目で課題提出期間が設定されています。
■提出物・課題提出方法
課題の種類(レポート、作品)によりTR科目、TW科目に準じます。
このカテゴリのよくある質問
- レポート課題や試験で指定された字数のプラスマイナス1割以内を超えてしまった場合は、評価に影響するのでしょうか?
字数についても評価の対象としていますので、指定字数のプラスマイナス1割以内を目安に作成してください。
- TW科目の課題を第四種郵便を用いて提出する場合、返送用宛名シールの同封は必須なのでしょうか。
全国各地から届く学生の皆様の課題を添削終了後に速やかにお返しできるよう、
原則、大学指定のものをご購入いただいております。airUマイページの「テキスト・教材を申し込む」ボタンから購入してください。
※購入後のシールの配送が提出に間に合わない見込みである等ご事情がおありの場合は、
任意の用紙に返送用の切手を貼付し、以下事項を記入していただいて同封でも受付は可能です。
―――――――
【記入事項】返送先住所/電話番号/氏名/学籍番号
科目名/第○課題/提出回数(「初回提出」もしくは「再提出」と記入)
―――――――任意の用紙を使用された場合、返送の際に「返送用宛名シールが同封されていません」等といった
メモが同封される可能性があります。あらかじめご了承ください。【!注意!】
返送用宛名シールの同封が必要なのは、第四種郵便を用いて返送できる重量・サイズの課題の場合です。
提出に宅配便を用いる必要がある重量・サイズの課題は、返送用宛名シールではなく、着払い宅配便伝票をご同封ください。
- 単位修得済みになった科目ですが、もうすこし学習をしたいと思っています。もう一度課題を提出することができますか?
いったん合格となった課題については、いずれの科目も再度課題を提出したり受講したりすることはできません。同じく、単位修得済みになった科目を再度履修することもできません。
- 単位修得試験に合格できず、「履修状況表」の成績欄に「不可」と記載されていました。これからどうすればよいでしょうか?
必修科目であれば、次年度以降に再履修して、必ず合格するようにしてください。必修科目でなければ、その科目の代わりに別の科目を履修しても構いません。まず、卒業までにその科目の単位修得を目指すのかどうかを決めてください。
<修得しない場合>別の科目に取り組みましょう。
<修得する場合>もう一度学習をはじめましょう(再履修)。なお、年度が変わると、課題の内容が変更される場合があります。課題内容に変更がないかどうか確認してください。内容が変更されない科目についても、あらためて課題に取り組み、再度レポート課題を提出し直してください。翌年度の課題内容変更の有無については、airUマイページのお知らせで連絡します。- 課題を提出しましたが、大学から受付完了を知らせるメールが届きません。どうしたらよいですか?
Web提出では、課題が提出されると受付完了を知らせるメールが自動配信されます。メールが届かない場合は、受信したメールが迷惑フォルダに振り分けられていないかを確認してください。また、airUマイページ>「テキスト」で課題提出状況欄に「受付済」と表示されますので、そちらでも受付が完了していることを確認できます。
郵送・窓口提出の場合は、大学に課題が到着してから受付処理が完了し、課題到着を知らせるメールが発信されるまで時間がかかる場合がありますのでご了承ください。
