TX科目
TX科目は各科目で設定された独自の履修方法やスケジュールで取り組む科目です。単位修得試験はありません。必ず各科目のシラバスで履修方法を確認の上、授業のスケジュールは自身で管理してください。
■課題提出期間
各科目で課題提出期間が設定されています。
■提出物・課題提出方法
課題の種類(レポート、作品)によりTR科目、TW科目に準じます。
このカテゴリのよくある質問
- 再提出時のairU上での課題提出方法を教えてください。
airUでは、初回提出時と同様の方法で再提出できます。
提出期間になりましたら、airUマイページ上で提出をしてください。それ以外の期間は、airUマイページ上で下書き保存までができる状態です。
なお、前回の提出内容は、「成績」画面の素点に貼られたリンクから確認できます。- 単位修得試験では、何を持ち込みできますか?
テキストや参考資料、自分で用意したメモ・電子ファイルなどを参照しながら解答することができます。
詳しくは、3.学習方法>テキスト科目>TR科目(単位修得試験)をご確認ください。- レポートや試験にすべて合格したのにまだ科目の状況が「履修中」になっています。なぜですか?
個人の成績のページをご覧いただくと、すべての課題に合格した科目は【単位修得見込み】という成績状況になっています。【単位修得見込み】の科目は、各期末(6月末、9月末、12月末、3月末)に行われる成績確定の後に【単位修得済】となり、修得単位数にカウントされるようになります。(ただし、【単位修得見込み】の単位も「卒業研究」履修の前提条件や卒業要件の単位にカウントされます。)
なお、【単位修得済】になるまでは科目は[ 履修中 ]の状態です。また、成績の確定にあたって、学生のみなさんで手続きしていただく必要はありません。成績が確定されたのちにメールで通知いたします。- 電子書籍を参考とする場合、参考文献にはどのように記載したらよいのですか?
電子書籍を参考にした場合も同様に、参考にした書誌情報を記載してください。なお、電子書籍は読む媒体(PCや携帯など)によってサイズが変わるのでページ数の表記がないものがありますが、その場合は、参考文献の第何章第何節と分かれていればその該当箇所を記載してください。また、書誌情報を記載する際には、参考にした電子書籍(例:Kindle版等)を明記してください。
