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テキスト科目のシラバス

シラバスには、当該科目の課題内容や履修要件等が記されています。いずれも課題や試験に取り組む上で重要な事項ですので、履修に際して必ず熟読してください。シラバスの記載内容に沿って課題が作成されていない、あるいは提出されていない場合、評価に影響しますので注意してください。

■TR科目・TW科目・TX科目のシラバス(凡例)
【科目の概要】

履修形態 テキストレポート科目(TR)/テキスト作品科目(TW)/テキスト特別科目(TX)
単位数 科目の単位数
配当年次 履修可能な最低年次を示す
履修の前提条件 科目を履修するにあたって必要な条件
履修方法 複数課題が課される科目で各課題の提出順序がある場合に明示
学習にあたって 科目を学習するにあたっての留意点(無い科目もある)
テキスト 科目全体を通じて使用するテキスト(教科書)名
参考文献・URL 科目を学習するにあたって有益な文献やURL
注意事項 科目を履修するにあたって特に注意すべき事項(無い科目もある)

【課題の概要】

課題内容 課題内容。レポートや作品を作成するときは、課題内容の指示に従うこと。
課題のポイント 課題に取り組む上での心得やアドバイス、注意事項
課題提出期間 課題の「課題を提出する」ボタンをクリックし提出できる期間
試験のポイント 単位修得試験の受験にむけて、事前に学習しておくべきポイント
試験の期間 単位修得試験を受験できる期間

 

このカテゴリのよくある質問

レポート課題が不合格になりました。単位修得はできないのでしょうか。

レポート課題が不合格になった際は、次の提出機会に再提出することができます。教員からの添削を参考に再度課題に取り組んでください。

単位修得試験(Web)は受験期間中であれば何時でも受験できますか?

単位修得試験(Web)は期間中であればいつでも受験いただけます。ただし、試験期間終了まで残り40分未満となった場合は、試験に遅刻したものとみなし、試験を開始することができないので注意してください。自動的にログアウトした場合など、試験時間内に試験を中断した場合、試験時間内であれば再度ログインし自動保存された解答の続きから試験を再開することができます。ただし、中断した時間の延長はありません。

単位修得試験では、何を持ち込みできますか?

テキストや参考資料、自分で用意したメモ・電子ファイルなどを参照しながら解答することができます。
詳しくは、3.学習方法>テキスト科目>TR科目(単位修得試験)をご確認ください。

作品提出用大型封筒・提出用宛名シール・返送用宛名シールとは何ですか。

作品提出用大型封筒は、作品課題を提出する際に使用できる大きめの封筒(サイズ:51.8×36.7cm)です。

提出用宛名シール・返送用宛名シールとは、第四種郵便を用いて課題の提出・返却を行うための大学指定の専用シールです。

いずれも、airUマイページ>「テキスト・教材を購入する」から購入していただけます。

(参考URL)
airU学習ガイド>教材・テキスト>大学への請求方法

 

【!注意!】
第四種郵便には、適用できる重量・サイズの指定があります。
〈重量1kg以内。郵送物サイズ:3辺の合計が90cm以内。最長辺は60cm以内。〉
提出される課題の重量や梱包サイズを予めお確かめください。
また、提出時の梱包条件なども定められています。詳しくは以下ページをご確認ください。

(参考URL)
airU学習ガイド>3.学習方法>テキスト科目>第四種郵便

履修途中の科目がありますが休学を予定しています。復学後も持ち越して履修を継続できますか?

履修は年度ごとの「単年度履修」制度となっています。
休学年度をまたいでの継続履修はできません。科目の履修途中で休学し、復学した後に改めてその科目の単位修得を目指す場合は、最初からすべての課題に取り組む必要があります。
また、休学中は科目シラバスの閲覧はできますが、「>次へ」ボタンやナビゲーションバーが表示されず、科目の履修を開始することはできません。

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