2021年度の主な変更事項および注意点

1. 講義系スクーリングの授業時間
基本は1日目3講時+2日目5講時(0.5講時の授業後試験含む)です。ただし、一部の科目では1日目と2日目で各4講時ずつの場合や、フィールドワークや遠隔の科目などでは不規則な授業時間となるため、必ず各科目のシラバスを確認してください。

2.一部スクーリング科目の遠隔化について
一部のS科目において、以下のような形態で遠隔授業を実施します。
・開講地が「遠隔」のもの
全講時をオンデマンド動画視聴やZoomでのリアルタイム授業(またはその組み合わせ)で実施。
・開講地が「京都・遠隔」「東京■・遠隔」「学外■・遠隔」のもの
対面の授業に加えて、事前課題や事後課題においてインターネット環境の利用が必要になります。※スクーリング当日の授業は対面のため、受講料は「対面」と同額です。

3.コース専門教育科目「アートライティング演習」の学習相談会実施について
「アートライティング演習」科目の学習相談会を遠隔会議システムにて開催し、授業の補足をするとともに質問も受け付けます。「アートライティング演習1・3」は4月、「アートライティング演習3」は7月に開催予定です。相談会の参加は任意ですが、この相談会の記録はairU内で公開しますので、履修学生は必ず確認するようにしてください。詳細は各科目のシラバス「学習にあたって」欄をご確認ください。

4.コース専門教育科目「アートライティング特講」のプレ提出課題の相互閲覧について
「アートライティング特講」科目でのプレ提出後、他学生が提出したプレ提出課題を相互閲覧できるようになります。学習の参考にしてください。

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